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Note SleeveならPiTaPaもICOCAも入れたままタッチで楽々改札を通過できちゃう

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今まで交通系ICカード(PiTaPaとICOCA)は、財布とは別のパスケースに入れて持ち歩くことが多かったのですが、財布をNote Sleeveに変えたことや、2018年10月からPiTaPaでJRを利用する場合もポストペイが使えるようになったことで、PiTaPa一本に絞って財布に入れて持ち歩くようになりました。

駅のコンビニでは財布を取り出し、改札を通るたびにパスケースを取り出し、しかも地下鉄とJRで別々のカードを使い分け…というとても面倒くさい状態だったのが、今では支払いも改札機もNote Sleeve1つで済むようになったので、これはホントに快適です。

こんなフォーメーションです

メインポケット左にICOCA、右にnanacoとクレジットカード、サブポケットに免許証など3点、隠しポケットに保険証を入れています。
財布を閉じたまま改札機にタッチするだけで、問題なく通過することができます。Note Sleeveは一般的な財布と違ってパスケースのような見た目に近いので、改札機にタッチして通過する時も特に違和感ないです。

あと、ICOCAでも問題なく改札は通過できたので、大阪の電車であればNote Sleeve1つあれば事足りそうです。パスケースを別途持ち歩く必要はないですね。


まとめ

試したのはPiTaPaとICOCAですが、他の交通系ICカードでもほぼ同様の結果になるのではないかと思います。

※あと、わたしはRFIDのNote Sleeveは持ってないのですが、RFID版だと改札タッチは上手くいかないんじゃないかと思います。悪しからず。

About サイト管理者

はじめまして。Bellroy Note Sleeveの愛用者であり、レビュー記事を書いている管理人です。30代の男性であります。ほんの少しずつでもミニマリストに向けて前進中。 ちょっと大袈裟な表現かもしれないですが、今までの2つ折りの財布からNote Sleeveに変えたことで、生活スタイルや考え方が一気に変わったと言っても良いくらい、この財布の魔法の力に取り憑かれた1人です。 このブログを見てくれているみなさんにも、同じようにBellroyの魅力を知ってほしいので、どんどん商品レビューをしていきたいと思っています。

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